保育施設に、もっと安心を。

2017年末よりサービス開始

保育施設の責任者の皆様。

ご施設の「差別化」にお困りではありませんか。

 

保育施設が不足していると言われて久しいですが、

待機児童ゼロを目指して保育施設が激増する中、

人気の施設に希望が集中する一方で、

定員割れの施設も出る、という現象が起こっています。

 

差別化と言われて、どんな方法を思い浮かべますか?

長時間保育、英会話、海外の教育メソッド・・・

申し訳ありませんが、どれも、差別化戦略としては使い古された感が否めません。

では、いまの時代、なにをしたら差別化できるのか?

 

そこで、私たちは考えました。

看護師を、雇わずに「必要な時だけ」呼ぶことができたら、保育施設も利用者もハッピーなのではないか?と。

厚生労働省の報告によると、保育所全体の2割に満たない施設にしか看護師が配備されていません。

待機児童の解消のため増加している小規模保育施設などでは、看護師に人件費を割くことは難しい状況だと思います。

 

うちナースは、保育施設の安心をさらに向上させる付帯サービスを提供します。 

うちナースにご契約いただくことで、看護師を常駐させなくても、

保育士・保護者のみなさんがいつでもLINEで相談できる体制も整備。

医療機関受診が必要な病児の保護者から依頼があれば、通院・お送りのお手伝いも責任を持って遂行します。

 

園所属の看護師さんの負担になるほけんだより作成や、

保護者向けのイベントももちろん請け負います。

 

 

ご施設に通われているお子さまとそのご家族に、 もしもの時の安心をご提供することは、保育施設の使命でもあります。

必ずしも常任の看護師をすべての施設に置くことが難しい昨今、必要なときにご利用いただけるうちナースをご活用いただき、さらなる信頼と安心を提供するためのお役に立ちます。

 

保育施設のご担当者様からのお問い合せはこちらから。